投稿日:2008-04-19 Sat
こんにちは。歯科医師の亀井です。ブログ更新久しぶりです。(見てくれてる方々、すみません・・・。)
先日ふっと何気なく院長が言った言葉。
「人間ってさ、何かしてもらうのも嬉しいけど、何か相手のためにしてあげて感謝されるほうが何倍も嬉しいよね」
なんだか、この言葉すごく共感して、ずっと自分の中で共鳴してました。
安藤歯科のスピリットが凝縮されてるような気がして。
患者さんにもスタッフにも家族にも友達にも、そうありたいと思ったのでした。
特にうちのスタッフなんて、ちょっと自分が気を抜いたら、何かしてもらいっ放しになってしまいますから(笑)
「あ、これやってくれてたんだ、ありがと」
「あ、これももう片付いちゃったんだ、ありがと」
って言ってばかりです、最近。ホントにいっぱい助けてくれます。
自分も皆のようにありたいと思うのでした。
岡田さん!こちらこそご無沙汰しております。
書き込みありがとうございます!
お子さんももう1歳ですよね。日々子育てに頑張っていらっしゃる姿が目に浮かびます。
「感謝」は常に永遠のキーワードのような気がします。
ADCにとっても自分にとっても。
書き込みありがとうございます!
お子さんももう1歳ですよね。日々子育てに頑張っていらっしゃる姿が目に浮かびます。
「感謝」は常に永遠のキーワードのような気がします。
ADCにとっても自分にとっても。
2008-04-22 火 02:22:18 |
URL |
亀井
[編集]
ご無沙汰しております。
育児の本でも似たようなことが書いてありました。
子供へのしつけは、物やお金でつってもだめ。
ほめて育てるのがよいと思っていたけど、それもよくないとのこと。
親の顔を見て、ほめられるために何かをやるので。
で、何がよいかというと、感謝されるような行動をとれる人に教育することがよいそうです。
感謝を喜びにできる人っていいですよね。
教えていくのは難しそうです・・・
育児の本でも似たようなことが書いてありました。
子供へのしつけは、物やお金でつってもだめ。
ほめて育てるのがよいと思っていたけど、それもよくないとのこと。
親の顔を見て、ほめられるために何かをやるので。
で、何がよいかというと、感謝されるような行動をとれる人に教育することがよいそうです。
感謝を喜びにできる人っていいですよね。
教えていくのは難しそうです・・・
2008-04-21 月 12:16:06 |
URL |
okada
[編集]
△ PAGE UP
